除毛クリームで続くツルすべ肌!ムダ毛0になった体験談やオススメの除毛クリーム!

「もっとラクに綺麗にムダ毛処理できないかな?」と思ったことはありませんか?
実は【除毛クリーム】ならその願いが叶うんです。

ちなみに私は男ですが、今や男でもムダ毛処理する時代ですからね。
男の毛でも除毛できるんだから、女性なんてもっと簡単に除毛できます。

このページでは様々な除毛クリームを試した私の【体験談】や除毛クリームの【効果】、さらには【口コミ評判】など!
除毛クリームに興味を持った人が知りたいと思う情報を掲載します!

除毛クリームを使ってみた体験談

除毛クリームがどれだけすごいか試したいから脚貸して!

私が除毛クリームを使うようになったのは、彼女の一言がキッカケでした。

もうね、「何で私の脚を実験台に使うんだ」と。
でも自分も少しは興味がある。

もともと毛が細い嫁のムダ毛が処理できるのは当然だろう。

「だったらもっと太い毛だったらどうなるのか?」
「自分の太さなら除毛クリームに勝てるのか?」

数秒の間に色々考えたけど好奇心が勝った。

両脚ツルツルによろしく!キリッ

除毛クリームを塗る前の脚

さてまずは除毛クリームを塗る前の脚ですね。
除毛クリームで処理後の脚を見せられても凄さがよくわからないですし、なにより面白くない。

ですので除毛クリームを塗る前の脚を撮影しておきました。

ではお待ちかねの私の左脚を大公開!
除毛クリームを塗る前の脚

うっわー!ボーボーだね!

…まぁ処理したことないですからね、これくらい伸びていて当然ですよ。

極太ってわけではないですが、平均的な太さのムダ毛だと思います。
…これたぶんカメラの補正が入って若干細く見えてますね。

でもムダ毛の処理効果を試すには申し分ない長さですのでこのまま除毛しちゃいますよ!

除毛クリームを塗った直後の脚

ガッツリ除毛クリームを塗っちゃうと本当に除毛クリームを使ったのかわからないので一部だけでいきます。

彼女いわく、薄く伸ばすと除毛できないのでたっぷりと塗りつけます。
除毛クリームを塗った脚

…塗り過ぎじゃない?伸ばさなくて良いの?
毛が隠れるくらい塗らないと除毛しきれないから伸ばしちゃダメだよ。

どうやら彼女も塗り過ぎだと思って伸ばした経験があるようです。
変に伸ばして除毛できなかったら嫌なので大人しく従います。

除毛クリームの使い方を調べると、1~3ミリ程度の厚さになるように塗るそうですね。
今回塗った量から伸ばそうとすると微調整が難しそうですし、大人しく何もしないのが無難でしょうね。

除毛クリームを塗ったらこのまま10分待ちます。

除毛クリームを塗って処理した後の脚

さて10分経ちました。
いよいよ結果発表ですね…。

ムダ毛と除毛クリーム、勝ったのはどっち?!

除毛クリーム拭き取るよー。
あ、心の準備が…
子供かよ!そんなんいらんでしょ!
もう拭き取るね!

除毛クリームを塗って除毛した脚

んんんんんん!?

除毛クリームを塗ってムダ毛がなくなった脚

…おぉぉぉぉ!すごい!

思っていた以上にツルツルに仕上がりました…。
正直短い毛が何本も残っているのを想像していたんですけど、想像以上の除毛効果です。

カミソリで剃ったときよりも綺麗ですし、女性はなおさら除毛クリームを使うべきですね。

ちなみに毛先にだけ除毛クリームが付いていたムダ毛は、引っ張ると簡単にちぎれました。
それだけしっかりムダ毛が分解されているんでしょう。

ところで残りの部分もちゃんと除毛するんだよね?そのままだと気持ち悪いよ?
うん、大丈夫!ちゃんと処理する!(どうしよう楽しい、色々試してみよ!)

と言うわけで私は色々な除毛クリームを使い始めました。

オススメの除毛クリーム

それでは色々な除毛クリームを試した私が
オススメの除毛クリームを紹介します。

「塗れば除毛できる」と言っても使用感や仕上がりは様々です。
男の太いムダ毛でも処理できる除毛力はもちろん、初心者でも使いやすい除毛クリームをピックアップしました。

デリーモ(deleMO)

【デリーモ】はスプレータイプの除毛クリームです。
除毛したい部分にスプレーして吹き付けるだけ!

クリームタイプはヘラなどを使ってムラが無くなるように調整しますが、
スプレータイプならムラが気になる部分に上から吹き付ければ終わりです。

従来の除毛クリームの使いづらさを無くしたものですね。
浸透しやすいように成分を小さくしているので、除毛効果も高いです。

ビダンザロジック(VIDAN THE LOGIC)

ビダンザロジックは男性向けに作られた除毛クリームです。
除毛クリームのほとんどは女性向けですので珍しいですね。

男性向けに作られているだけのことはあって除毛効果が高いです。
粘度があるので垂れ下がる心配がなく、綺麗に除毛したいならオススメの除毛クリームです。

木ベラが付属されているので、手が汚れる心配もありません。
もちろん女性が使っても大丈夫です。

メルティーヴィーナス(MELTY VENUS)

メルティーヴィーナスはクリームタイプ!
粘度があって肌に密着しますので、根本から綺麗に除毛できるのが特徴です。

肌に密着するからこそ成分が浸透しやすく、太い毛でも除毛できます。

垂れにくいので放置している間に床に落ちる心配もありません。
出し口に向かって太くなるチューブですので、出すときに握りやすいのが助かります。

片手で蓋を開けられますし、とても使い勝手が良いですね。

除毛クリームって何?

【除毛クリーム】と聞いて「そもそも除毛クリームって何?」と思った人もいるでしょう。
私も初めて聞いたときは「なにそれ?」って思いました(笑)

ですので除毛クリームを知らない人向けに、
除毛クリームがどんなアイテムなのかをわかりやすく記載します。

除毛クリームに含まれる成分

まずは除毛クリームに含まれる成分から説明していきましょう。

除毛クリームには【チオグリコール酸カルシウム】と呼ばれる成分が含まれています。
…ちょっと聞き慣れない成分ですね。

チオグリコール酸カルシウムには、毛を構成するタンパク質を分解する働きがあります。
もっと簡単に言えば、毛を溶かす成分です。

ですのでムダ毛に塗ると除毛できるわけですね。

ちなみに毛と肌でタンパク質が違いますので、肌は溶けずにムダ毛だけを溶かしていきます。

除毛クリームと脱毛クリームの違い

除毛クリームに似たもので脱毛クリームがありますね。
除毛クリームと脱毛クリームは何が違うのでしょうか?

どちらも除毛するときに用いられますが、決定的に違う点があります。
それは除毛方法です。

除毛クリームは毛を溶かして除毛します。
対して脱毛クリームは毛を抜いて除毛します。

溶かすのと抜くのでは全然違いますね。

…痛いのが嫌な人は絶対に除毛クリームが良いでしょう。

除毛クリームに副作用はあるの?安全?

除毛クリームを使うにあたって副作用が気になる人は多いでしょう。
ムダ毛を【剃る】でもなく、【抜く】でもなく、【溶かす】ですからね。

実際のところはどうなのでしょうか?

副作用は無いものの、肌が弱いと刺激を感じたり肌荒れを起こす場合もあるようです。
チオグリコール酸カルシウムはアルカリ性の成分ですので、人によっては肌トラブルが起こる可能性も…。

しかしチオグリコール酸カルシウムはムダ毛処理に使われる一般的な成分です。
肌トラブル対策として各メーカーで工夫がされています。

例えば炎症を抑えたり保湿効果の高い成分を配合するなど、肌トラブルが起こりにくくなるように考えて作られています。
低分子化して毛に浸透しやすくし、短時間で除毛が終わるようにするなど様々です。

使い方さえ守れば安全に除毛できます。

除毛クリームの副作用についてはこちらで詳しくまとめました。
除毛クリームの副作用や危険性とは?

除毛クリームの効果について

除毛クリームは除毛以外にも様々な効果があります!
除毛しかできないクリームだと思っていたら大間違いですよ!

ムダ毛を溶かして除毛する効果

除毛クリームはムダ毛を溶かして除毛する効果があります。
一番大事な効果ですね。

ムダ毛の長さ関係なく効果を発揮しますので、伸びた状態でもラクラク処理できます。

伸びた状態で剃ると、刃の間に挟まって苦労した経験はありませんか?
除毛クリームならあの煩わしさを味わうこと無くムダ毛を処理できます。

除毛の効果がどれだけ続くのか気になる人は、別のページでまとめたので参考にしてください。
除毛クリームは何日効果が続く?持続期間や長持ちさせるコツ

ムダ毛が生えにくくなる効果

除毛クリームには抑毛効果があります。
毛が生えにくくなる効果がありますので、続けて使えばムダ毛処理の手間が減りますよ!

ムダ毛の処理って結構時間がかかりますし、なにより面倒です。
回数が減るに越したことはありません。

毛自体も徐々に細くなりますし、毛深さを気にしている人にオススメです。
毛が細くなれば数日放置しても目立ちませんね。

肌を保湿する効果

除毛クリームには肌を保湿する効果があります。
除毛した後は毛穴が開いた状態になりますので、どうしても乾燥しやすくなってしまうもの。

しかし除毛クリームには保湿効果があるので、肌が乾燥しにくいです。
肌が潤っていれば肌荒れしにくくなりますね。

除毛するだけではなく、除毛後の肌もケアできる!

炎症を抑える効果

除毛クリームには炎症を抑える効果があります。
肌荒れのリスクを抑えるための効果でもありますね。

除毛できても肌トラブルが起こっては意味がありません。
綺麗な肌を手に入れるために欠かせない効果です。

この他にも除毛クリームによっては美白や美肌など様々な効果があります。

除毛クリームのメリット・デメリット

除毛クリームによる除毛には、メリットもあればデメリットもあります。
除毛方法は他にもありますし、きちんとメリット・デメリットを把握した方が良いでしょう。

それでは除毛クリームのメリット・デメリットを記載します。

除毛クリームのメリット

まずは除毛クリームのメリットについてです。
除毛クリームには色々なメリットがありますので、代表的なメリットを書きますね。

肌が傷つかない

除毛クリームは塗るだけで除毛ができます。
ですのでカミソリや脱毛クリームのように肌を傷つけません。

特にカミソリによる剃り負けを経験している人は、メリットの大きさがよくわかると思います。
剃り負けっていくら放っておけば治るって言っても見た目が悪いですからね…。

剃り負けしなくても、肌の表面が傷ついて乾燥しやすくなります。
肌へのダメージを考えると、除毛クリームを使った方が良いでしょう。

また肌が傷つかないと言うことは、痛みを伴わないと言うことでもあります。
毛抜きや脱毛クリームは毛を引き抜くので痛みを伴いますが、除毛クリームは毛を溶かすので痛みがありません。

痛いのが苦手な人は除毛クリームが良いですね。

美肌効果がある

除毛クリームには美肌効果があります。
カミソリで剃ったり毛抜きで抜くのと違って、除毛しながら肌をケアできるんです。

除毛後のケアって大切ですし、除毛と同時にケアもできるんだったらラクで助かりますね。
除毛クリームを使用した後にもケアするとよ効果的ですよ。

除毛しながらケアもできるなんて一石二鳥ですよね。
美白にも効果が期待でき、女性には嬉しい効果の多いアイテムです。
除毛クリームで肌は白くなる?美白効果について

脱毛エステに通うよりも安い

脱毛エステに通うよりも安く除毛できます。
脱毛エステは1回あたりの出費が大きいだけではなく、何度も通う必要があります。

しかも店舗が限られてて交通費もかかる…。
でも除毛クリームであれば脱毛エステ並みの除毛が自宅で安くできます。

脱毛エステは狭い範囲しか処理してもらえませんが、脱毛エステなら広い範囲を一気に処理できます。

もちろん予約を取る必要もありませんし、自分のタイミングで綺麗に除毛できるのが良いですね。

除毛クリームのデメリット

では次に除毛クリームのデメリットを書きますね。

他の除毛方法よりもメリットが多い除毛クリームですが、実はデメリットもあるんです。

塗りムラができやすい

除毛クリームは名前の通りクリームです。
ですので塗りムラができやすいです。

除毛クリームは塗布する量が少ないとしっかりと除毛できません。
つまり塗りムラになった部分だけ除毛できない可能性があるんです。

均一に塗ろうとして、部分的に薄く伸ばしすぎる場合も…。
成分が浸透して弱くはなるものの、クリームの量が少ないと除毛しきるほどの効果が得られないかもしれません。

節約して少量ずつ使おうとする人ほど失敗しますので、ケチらずしっかりと塗るのが大切です。

気をつけさえすれば塗りムラはそれほど問題になりません。

ちなみに除毛しきれなかった毛は、引っ張れば簡単にちぎれます。
ですので残った場合は普段の除毛方法で処理しきるのも良いでしょう。

また時間を空けて除毛クリームを使うのもOKです。

1回の消費量が多い

除毛クリームは1回の消費量が多いです。
除毛したい部位全体にクリームを塗り、なおかつ毛が隠れるほどの量が必要になります。

大体1~3mm程度になるように塗るのがポイントです。

ですので1回の消費量が多く、また複数の部位を除毛するには数本用意する必要があります。
脚のように広範囲を除毛するときは、足りなくて困らないように多めに用意したいですね。

とは言っても脱毛エステよりは安上がりですので、躊躇せずにたっぷり使用するのがオススメです。

チマチマ使って除毛できなかったら意味がありませんよ!

除毛クリームのメリット・デメリットはもっと詳しくこちらの記事でまとめました。
除毛クリームのメリット・デメリットについて

除毛クリームで綺麗にムダ毛を処理するには?

除毛クリームを使う前に、ムダ毛を綺麗に処理するためのポイントを押さえておきましょう。

知っているのと知らないのでは消費量や仕上がりが全然違いますよ!

水分を拭き取る

タオルなどを使って除毛したい部位の水分を拭き取りましょう。
汗や水が残った状態で除毛クリームを使うと、十分に除毛できない場合があります。

汗や水で除毛クリームが薄まったり、毛をカバーして成分の浸透が妨げられるかもしれません。

浴室で除毛クリームを使用する場合は要注意ですね。
浴室で使うのを前提に作られた除毛クリームもありますが、使い方を読むと必ず水分を拭き取るように書かれています。

ですので「浴室用だから」と手を抜かないで、水分を拭き取りましょう。
面倒臭がって拭かなかったがために除毛できなかったら時間の無駄ですからね…。

完全に乾燥させる必要はありませんが、拭き取るのを忘れないようにしましょう。

毛の太さによって放置時間を変える

毛の太さによって放置時間を変えましょう。
放置時間が長くなると除毛成分が浸透しやすくなります。

細い毛は数分でも除毛できますが、太い毛だと10分以上置かなければ除毛できない場合があります。

ただし使用方法に記載された時間の範囲内にしましょう。
肌に負担がかかりますので、肌トラブルを起こす可能性が高くなります。

塗布する量は多めに

除毛クリームは塗布する量が少ないと十分に成分が浸透せず、ムダ毛を除毛できない可能性があります。
しっかりと除毛するには1~3mm程度の厚さになるよう塗布するのがポイントです。

1回の消費量が多いと節約したくなりますが、きちんと除毛できなければ意味がありません。
塗布する量は思い切って多めにすると良いでしょう。

出し過ぎたら少し伸ばせば良いだけです。
消耗品ですので思い切りが大事ですよ!

部位によって使い分ける

1種類の除毛クリームだけを使うのではなく、部位によって使い分けましょう。

例えばスプレータイプの除毛クリームを持っているとします。
脚や腕など広い範囲を除毛するならスプレータイプがラクですよね。

でも脇を除毛するときはどうですか?
髪や顔にかかりませんか?

もちろん髪も毛ですので除毛クリームが付着すれば分解されてしまいます。

ですのでスプレータイプは脇の処理には向きませんよね。
クリームタイプの方が扱いやすいでしょう。

反対にクリームタイプはムラができやすいので、広い範囲を除毛するのは向きません。
出来なくはありませんが少し大変です。

またデリケートゾーンに使える除毛クリームがあります。
除毛クリームは基本的にデリケートゾーンに使えないものが多いですが、種類によっては使えるものもあるんです。

ですので1種類の除毛クリームを使うのにこだわるのはやめましょう。
綺麗に除毛するには、それぞれの特徴を活かした使い方をするのがポイントです。

除毛クリームはどんな人が使うべき?

除毛クリームは除毛方法の一つ!
では一体どんな人が除毛クリームを使うべきなのでしょうか?

下記のように思っている人は除毛クリームを使うことを検討するのをオススメします。

痛いのが嫌な人

痛いのが嫌な人は除毛クリームを使うと良いでしょう。
除毛クリームは毛を溶かして除毛するので、他の除毛方法に比べて痛みがありません。

カミソリだと剃り負けして痛い、治るまで数日は処理もできなくなりますよね。
出血して瘡蓋ができたときなんて何日かかることか…。

肌への負担を考えると除毛クリームも時間を空ける必要があるものの、剃り負けしたときと比べれば圧倒的に短時間で済みます。

また脱毛も痛みを伴いますよね。
毛を抜くときの痛み…なかなかにツラいものです。

脱毛エステも同様に痛みを我慢しなければなりませんし、「ムダ毛ごときのために痛みを我慢するのは嫌だ!」なんて人もいるでしょう。

痛みを我慢したくない人は除毛クリームで綺麗にムダ毛処理しましょう。

脱毛エステに行く時間がない人

脱毛エステに行く時間がない人は除毛クリームでムダ毛を処理すると良いでしょう。

脱毛エステは店舗数が少なかったり、予約が取れなくて続けられない場合もあります。
しかも何度も通わなければならない…。

時間に余裕があれば良いのですが、なかなか都合よくいきませんよね。
ましてや友達の結婚式など、特定の日だけ綺麗であれば良いってときは、なおさら脱毛エステに通うなんて面倒…。

除毛クリームは自宅で、しかも綺麗にムダ毛を処理できます。
脱毛エステと比べて圧倒的に安いにもかかわらず、仕上がりはエステ後のような綺麗さです。

脱毛エステと違って永久脱毛はできないものの、続けて使えば抑毛効果が期待できます。

ムダ毛を目立たなくしたい人

ムダ毛を目立たなくしたい人は除毛クリームがオススメです。
毛の太さって変わらないと思っていませんか?

実は除毛クリームには抑毛成分が含まれていて、徐々に毛が生えにくくなるんです。

生えにくくなると言うことは、毛根が毛を太く成長させにくくなることでもあります。

ですので続けて使っていると、毛が細くなって目立ちにくくなるんです。

毛が太いとどうしても処理後も跡が目立ちますよね。
でも毛が細くなれば跡も気になりません。

時間はかかるものの、毛の太さで悩んでいるなら諦めるのは早いですよ!!

除毛クリームを使わない方がいい人は?

万能のような除毛クリームですが、使わない方が良い人もいます。
誰でも除毛クリームを使えば良いわけではないんです。

では除毛クリームを使わない方が良い人を順番に説明しますね。

肌が弱い人

肌が弱い人は除毛クリームを使わない方が良いです。
除毛クリームはアルカリ性で肌に刺激があります。

ですので肌が弱い人は肌トラブルを起こす可能性があります。
除毛できても肌がボロボロになったら意味がありませんよね。

除毛中に痛みを感じる場合もありますし、肌が弱い人は使用を控えた方が良いでしょう。

まずは目立たない部位でパッチテストをするのがオススメです。
パッチテストで大丈夫でも痛みを感じたらすぐに落としましょう。

皮膚が薄い部位は肌が弱く、痛みを感じる可能性があります。

体調が悪い人

体調が悪い人は除毛クリームを使うのを控えましょう。
体調が悪いと肌のバリア機能が低下します。

ですので肌トラブルが起こりやすいのです。
「今まで使ってて何とも無かったし」と過信していると肌荒れを起こすかもしれませんよ!

もし問題なく除毛できたとしても、バリア機能が低下している状態だと雑菌が入り込む可能性があります。
後日炎症を起こす可能性も考えられます。

ですので体調が悪いときは使用を控えるのが無難ですね。

除毛クリーム以外の除毛方法でも同様ですので覚えておきましょう。

永久脱毛と同じ効果を求めている人

除毛クリームに永久脱毛と同じ効果を求めている人は使わない方がいいでしょう。
除毛クリームには永久脱毛効果はありません。

時間が経てばまた毛が生えます。
ですので永久脱毛をしたい人は使わない方が良いと思います。

しかし除毛クリームには抑毛効果がありますので、永久脱毛まではいかなくとも生えにくくなります。
カミソリなどで処理する方法に比べてツルツルの状態が続きますので、手間を惜しまないのであれば十分な除毛効果と言えます。

そもそも永久脱毛もずっと生えないわけではなく、時間が経てば毛が生えます。
呼び方で勘違いしがちですが、脱毛後の毛の再生率が20%以下の脱毛方法を永久脱毛と呼んでいるだけです。

永久脱毛ほどではありませんが除毛クリームも十分に除毛効果は高く、効果の継続も長いですよ!

除毛クリームで続くツルすべ肌!ムダ毛0になった体験談やオススメの除毛クリーム!